2015年01月07日

映画

趣味である映画鑑賞について。

在学中にTSUTAYAが家の近くにできたので、映画をよく借りていました。
カードに残っていた4か月分の履歴を見ると、18本借りていました。
週に1本ペースなので、結構見てるんだなと思います。
以下が履歴。

暗くなるまで待って
マディソン郡の橋
ポリスアカデミー1、 2、 3、 4
オーロラの彼方へ
マグノリアの花たち
バタフライ・エフェクト
フィールド・オブ・ドリームス
ギルバート グレイプ
パルプ フィクション
太陽がいっぱい
ALWAYS 三丁目の夕日
ALWAYS 続・三丁目の夕日
逆転裁判
ダーティハリー
ハングオーバー!? 史上最低の泥酔ナイト

大体の映画が、TSUTAYAについてから、「面白い映画」でぐぐってよく紹介されていたものです。
そのため新作より旧作がどうしても多くなります。

私はこれまで、数十年前に作られたにも関わらず旧作として今なおTSUTAYAに残されている映画の方に高い価値を感じてしまって、数百円高い新作を借りる気になかなかなれなかったのですが、
最近は社内で「うーーん、これどうだろうなあという映画」を進んで映画館まで行って1800円払って見ているので、妙な感じです。

また昔の映画を借りると、原題と邦題が大きく違うことに驚きます。
上記の映画で言えば、「オーロラの彼方へ」という映画は、原題がFrequencyと全く違います。
スティーブンセガールの沈黙シリーズももよくあがる例みたいです。

自分がいざ邦題をつけるとなると、かなりのプレッシャーなので、最近の洋画はほとんどそうですが、一番ベターな選択肢がカタカナに直すことのような気がします。
ラベル:映画
posted by 石田泰浩 at 21:51| Comment(0) | 映画 | 更新情報をチェックする