2019年06月10日

マーケティングサイエンス学会第105回研究大会報告をしました。

6/8-6/9のマーケティングサイエンス学会105回研究大会にて、学実ブリッジ部会プロジェクトの研究報告を務めさせていただきました。

いくつかの報告にトピックモデルが出てきました。データ解析コンペティションでも私たちのチームを含め、かなりのチームがトピックモデルを利用していました。自然言語だけでなく、スパース性のあるデータを扱ううえで大きな力を発揮するポテンシャルを持ち、適用範囲の広さを感じました。
posted by 石田泰浩 at 14:46| Comment(0) | マーケティング | 更新情報をチェックする